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スタッフブログ

   
2019/01/31  ショールームダイアリー  受付 大西
ラングラーの歴史
大西 / オオニシ
[受付]
 

WILLYS MB

・軍用車両として開発

・戦後、「Jeep」として名称登録

・過酷な状況下で鍛えられた性能・耐久性が世界的に評価されJeepブランドの信頼性の基となった

CJ-2A 1945~49年

・初の民生用Jeep

・ヘッドライトの大型化、スペアタイヤ・テールゲート等を装備

・農業・消防・救急車・郵便配送等多方面で活躍

CJ-5 1955~83年

・当時高まりつつあったオフロード車への関心に応えたモデル

・丸みを帯びたボディとフロントフェンダーを採用しサイズも拡大

・高い人気を誇る不朽の伝説となったCJ-5は、生産期間がJeep車最長の30年にも及び、トレイル走行距離が最も長いモデルと言われている

WRANGLER YJ 1987~96年

・CJシリーズが築いた実用性の高さに乗用車並みの快適性を加えて開発された初の「WRANGLER」モデル

・CJ-7からオープンボディスタイルを踏襲しつつもメカニズムは新しくしている

・最初で最後となった角型ヘッドライトを採用

・コンパクトSUV市場で高い人気を得た

WRANGLER TJ 1997~2006年

・丸形ヘッドライトの採用等CJ-7デザインを継承しつつも、部品の80%近くを新設計して性能を強化

・運転席・助手席にエアバックを装備

・最高の装備を搭載したモデルとして2003年にWRANGLER Rubiconが登場

・2004年にはオンロードでの快適性と多様なアクティビティに対応するWRANGLER Unlimitedが登場

WRANGLER JK 2007~18年

・より精悍なデザインを採用、安全&快適装備も充実

・4ドアオーブンエアデザインによるWRANGLER Unlimitedは、WRANGLER初の5人乗り、WRANGLERとして過去最大のカーゴルームを備え、クラス最高水準のオフロード性能と優れた実用性を持つ新しい次元を開くモデル

 

WRANGLER JL 

・Jeepが培ってきた伝統と実績を継承しつつ、そこに大きな進化を加えて2017年米国LAのモーターショーでデビュー

 
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